友人が総合格闘技をやっていたりするんですよ

総合格闘技とかに興味や関心があり良く試合とかを会場に観に行くのですが、白熱した戦いが繰り広げられるため手に汗握る展開があるのでかなり楽しんでいます。

友人が実際に総合格闘技をやっていて、試合とかの際にその勇姿を観にいく事があり、試合前とか面会しているのですが若干緊張していたりします。

友人は多くの試合経験がありますが、会場の雰囲気とかによってはかなり緊張してしまう事もあるそうです。

昔から総合格闘技をやってきている実績があるため、試合内容はすぐに勝負がついたりサブミッションとかで見事1本勝ちをしたりする事があります。

知名度がありそれなりに有名人であるので友人は凄いなと思っています。

プロ目指して今も頑張っているのでひっそりと応援していこうかなと思っています。

素晴らしい試合と見せられると自分も総合格闘技をやりたいなと思い始めてきて実は密かにジムとかを探していたりします。

これはまだ友人には一言も話してないのですが、通う所が決まり次第カミングアウトしようと思っています。

コピーライターに恋い焦がれる!

発表や広告で本当に生じるキャッチコピー。
私は真似が宝物で、感動的な真似を集めたテキストを図書館で借りてきて読んだり、話の力を覚える誌を読んだりするが、何とか話を牛耳る就業「コピーライター」へのもくろみ・憧れが年々強まってきているのを感じます。
中学校の内、質問に答えていくと自分に当てはまる就業が聞こえる試しみたいなものを始める機会があって、コピーライターというものにたどり着いたのが、最初の遭遇だったように思います。だけどその頃はそういった就業があることも知らなかったので、「へーこんな商いもあるんだ」と思っただけだったんですよね。
でも、大人に繋がるにつれて話の思いって著しいな、と想うことが増えてきました。
単に30秒のCMの中で使われた話や作文で、こんなに地雷がじんわり始めるっていかなるポイント?
これがコピーライターの商いです、そしてどうして個人に製品やことを情景付けていくかを考えているんだ、著しいなー!と。
でもリーディングが好み、というポイントくらいしか話に携わってある点が私の中でなく、どうも初動を踏み出せない…と今までは思っていました。
そういうこちらにチャンスが訪れたのです。それは店舗破産。キャリアを余儀なくされたこちら。
こういうゼロ実情をどんなに改良させるか。
憧れのコピーライターへの路地、今こそ!

さいたま新都心のコクーンでイヤリング買っちゃいました

今日はお仕事が午後からだったので、思い切ってコクーンと呼ばれるさいたま新都心駅そばにあるショッピングモールでやりたいことをやってきました。まず、ランチは前から食べたかったたこ焼きにしました。ホットランドの優待があったので50円だけ現金を使うだけでよかったので結構お得感がありました。
その後は、ずっと前から欲しかったイヤリングを探しにいろんなお店を物色しました。結構雑貨屋とかが多くて、安いイヤリングなら400円からって感じだったんですけど、やっぱりデザインが可愛くないんですよねぇ。というわけで今日は絶対にデザイン的に気になるものを買おうと決意。少しお高い感じでしたが人工パールのついた揺れるイヤリングを購入しました。じっくり探して購入したのでかなり気に入っています。明日はデートなので、彼氏に見てもらおうって思います。ちょっと高いのはいたいですけど、満足のいく買い物ができたのでそれだけでテンション上がっちゃいました。仕事も頑張ろうって思うばかりです。